お金を借りる

お金が必要な時には借りるのはどこがいいのか、と考える方も多いでしょう。家を買う、建てるといったときの住宅ローンであれば銀行、自動車を買うときであればカーディーラーに任せてマイカーローンを組む、自由に使いたいなら無担保ローンのフリーローンといったように一般的に組みやすいといったものを選ぶ傾向が多いでしょう。

忙しい方には、手間もかからず審査が通過しやすいことも多いですから、お金を借りやすいところで借りる、という方法は決して悪い方法ではありません。しかし、ほんの少しであっても金利を抑えたいという時には、自分で金利が少しでも低いところを探さなければなりません。

銀行で借りるときには、金利が低いかわりに審査の基準が厳しいということが言われています。また、審査の期間も長くかかることが多いのです。提出書類も、身分証明書などの本人確認書類だけでなく、所得を証明する書類、また借り入れたお金の使いみちを証明する書類も必要となってきます。

もちろん何がなんでも銀行で借りるのがベスト、というわけでもありません。目的によってはスピーディーに借り入れしたい、と考える場合に銀行は不向きとも言えます。例えばすぐに返済できると分かっているごく短期間の借り入れの場合は、わざわざ銀行で申し込むのは時間と手間がかかりすぎてしまう、ということができるでしょう。自分がどうしてお金が必要なのかということをきちんと判断してから、借り入れ先を決めるようにすることが大切なのです。

私に影響されてカードを作る友人たち

私は普段からかなりの率でカードを使っています。理由は簡単!使いたい物や事があるからです。
もちろん人それぞれ使う理由は違うと思いますので、用途は自由です。この用途が自由という面、本当にありがたいですね!お金を借りるにはカードを作る時も用途は自由で申告しても大丈夫でしたし、実際に使う場面でも自由に使えるのが気持ちにも余裕があってGOODです!

私の場合は主にネットショッピングです、ネット通販とも言いますが、ほとんどの欲しいものは家にいながら、パソコンやモバイルでポンポンと軽快に支払って買っています。後は届くのを待つだけ。ネットなので普段店とかには置いてないような商品もありますし、品揃えも抜群なのでかなり重宝しています。また、サイトによって価格も一瞬で他店と比較出来るので、店より安い買い物が出来たりもします。

普段からそんな感じで欲しいものを低価格で買えているので、友人たちが「よくその値段で買えたな、いいな~」と言ってきます。その都度私はカードが使えるから、返済も無理のないように設定できるし、どんどん買えるよ!と言って自慢していました。そうした言葉や商品を普段から見ている友人は影響を受けたのか、カードを持っていない友人は次々と作り始めました。

そしてカードを既に持っている友人も、ショッピングの方法を教えたら、すぐにネットでショッピングし始めたんです。
それまでの期間は本当に短いものでして、あっという間に友人たちはみんなカードを持つようになりました。それなりにみんな楽しんでいるようで、適度に使って喜んでいます。何だか私はカードのセールスを行っているみたいな気分ですが、みんなが気持ちよく使って喜んでいるのならば、それで良いと思い、使い続けています!カード払いって最高です!

大手銀行とネット銀行の普通預金

リスクの低い金融商品代表ともいえる普通預金ですが、その種類は大手銀行とネット銀行とに分かれます。ネット銀行は大手銀行のように店舗を構えず(ほとんど)、インターネット専業の銀行のことをいい、代表的なネット銀行として楽天銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行などが挙げられます。ネット銀行の特徴は店舗を持たないが故の人件費の安さ。そのコストが少ない分、大手銀行よりも預金金利を高く設定していたり、振込手数料無料のサービスがあったり、またいろいろなATMでお金の出し入れができるなど、メリットが豊富でありかつ手軽なところがいいですよね。

金利の比較をしてみると、100万円未満の入金の場合、大手銀行の普通預金が0.02%程度の金利(なのに対し、楽天銀行は0.02%(マネーブリッジ利用なら0.1%)、住信SBIネット銀行は0.03%、ジャパンネット銀行は0.03%と普通預金ではそこまで大きくはかわりませんがネット銀行のほうがやはり高め。これが定期になるとまた大きく差が開きます。

また振込手数料をみてみると、同じ銀行当てでの3万円未満で大手銀行が105円〜315円程度なのに対し、楽天が無料〜160円、住信SBIネット銀行は無料〜150円、ジャパンネット銀行が52円〜168円と、比べてみても割安な事がよくわかります。

こうした部分は小さい事のようですが、振込は年に何回するか?また、振込だけでなく、ATM利用にも手数料がかかりますが年に何回おろしているのか?普通預金はリスクが低い分、リターンもとても少ない金融商品です。そうしたことを考えてみると、手数料は少しでも安く、また金利は少しでも高いところに預けないと、もらえる金利より手数料のほうがずっとずっと多いわけですから知らないうちに損をしていることがよくありますよ。

マイルカード比較ランキングも参考にしてみると良いかと思います。

ゆうちょのお得な使い道

皆さんは「ゆうちょ年金定期」という言葉を聞いたことありますか?私は初耳なのですが、年金受取口座をゆうちょに指定している人が使えるサービスなんだそうです。

 

そのままズバリ、定期預金なのですけど 2013年3月までは金利0.1%を上乗せしているそうです(2013年2月現在の情報です) 金利上乗せは、全国の地銀を探せばどこかしらが取組んでいるサービスですが。、私が驚いたのは、この後の情報です。

 

ゆうちょ年金定期に加入する人は、自動的に「ゆうちょときめき倶楽部」という入会金年会費無料のサービスに加入できます。こちらはそのネーミングからも想像できますが、全国で提携している宿泊地を始め飲食店など、かなりお得なサービスを受けられる倶楽部なのです。

 

勿論、年金とつくからには、その世代の方たちのみのサービスなのですが、もしご家族で年金を受け取っている元気なおじさまやおばさまがいらしたら、お薦めされてみてはいかがでしょう?今やフィットネスクラブも若者ではなく年金世代が圧倒的に多いです。同じ年金を受け取るなら、プラスαがあったほうがいいではありませんか。楽しみも増えるというもの。

 

こちらの出費は抑えられるのに、さらにワンランクアップのサービスを受けられるなんて素敵ではありませんか。今年から年金を受け取る方は勿論、今 受け取ってる方と同居されてるご家族も一度、年金受取口座のサービスについて調べてみてはいかがでしょう?私が年金世代になった時、まだこのサービスがあってほしいなと思いました。アコム池袋から借りたお金を早く返したいと思う今日このごろ。

リサイクル家電と新品の家電の金額の差

私は自分で言うのもなんですが、リサイクルマニアです。つまり中古好きなんですね。
リサイクル商品にはとても魅力を感じています。こうなんて言うか、新品との金額の差とかを比べたりしてどれだけ得をしたかとか、どれだけの色々な種類が豊富なのかなど、魅力を探しだしたらキリがありません。それぐらい魅力を感じていると思って下さい。

そんなリサイクル商品に魅せられた私ですが、今特に注目しているのが家電関係の商品です。
どこのリサイクル店に行っても、やはり一番力を入れているのが家電のリサイクル商品だと思います。
この家電商品ですが、気なる点としては、やはり比較対象となるような商品が電気屋に置いてあるので、勉強のしがいがあります。

そこでよく見てみると、どうもリサイクル商品の方の価格が高めなのが気になります。つまり割高です。
私がどこを基準に割高かと思っているのかと言うと、機能より年式や、新製品の時期との比較です。
電気屋で新品では、いつも最新のが店頭に並べられていると思いますし、値引きも出来ますしポイントも付きます。そして新型が出る前の時期には一斉に価格がドーンと下がるのです。

それに対してリサイクル商品の方はと言うと、年式に敏感で、新型や微妙な時期は殆んど価格に影響せずに、価格が変わっていないのが現状でした。まるで何年式はこの値段と言う感じで決められていました。ということで、私個人の結論は、新品は新製品の出る時期の値段の下げ方や、値引き交渉、ポイントを含め、価格設定は低めで、リサイクル商品に関しては、年式を意識し過ぎて割高気味という見解でした。でもまだ見落としている部分もあるかもしれないので、興味のある人は、節約にもなりますので、意識して比べると良いでしょう!

お金に困ったら、リサイクルへ出すか、アコム新宿などで借入するかしていきたいですね。

何歳でも習い事、意味のある出費

出費のお話ですが、出費って聞くと一瞬嫌なイメージを持たれるかもしれませんが、実際はそうでない事もあるんです。それは習い事などに使う出費です。大人になってしまった方、習い事なんか!と思うかもしれませんが自分への投資も必要ですよ。何もお金に変わる習い事だけではありません。
自己満足が出来る習い事も非常に意味があります。

私の場合ずっと気がかりだった事があります。後悔とも言いますか、学生の頃にバンドを組みたくて真剣に考えた事もあるのですが、遊びに夢中になりまして、ズルズルと日々を過ごして、結局バンドを組む事はありませんでした。
今、30代ですが、かなり後悔しました。中でもギターとキーボードに憧れまして、それを踏まずにこの歳まできてしまいました。
最近になってかなり後悔が激しくて凹む事もありました。

でも考えてみると、バンドを無理に組まなくても、楽器自体は今でも始められるのでは?という疑問にぶつかりました。
出来なかった事を出来るようにするのは難しい事ですが、何となくなのですが、年齢は関係なく感じ始めたのです。
それで今は思い切ってちょっと欲張りですが、ゆっくりとピアノとギターを少しづつ習っているんです。
それからは後悔は私の中から消えていきました。

少しづつ覚えていき、出来ていくのは快感とも言えるぐらいです!これに気が付いて言えるのは、何歳でも習い事をするのは恥ずかしくないし、新しいドアを開けるので満足出来るという事です。
覚えることで後悔している人、もし少しでも時間があれば何歳でも遅くはないと思いますよ!

 

また、アコム利息が気になるという方は先よりご確認ください。

10代からお金に・・・

思い起こせば私は10代の頃からお金に異常に執着心があり、魅了されていました。学生の頃からバイトしては今まで我慢していた買い物などを給与を貰う度に、買いまくっていて、お金を稼いじゃ、使うの毎日でした。それを打開しようと思って工夫はしたけど全然ダメで、同じことの繰り返しでした。

その頃18歳になり車を買って、親の承諾を得てローンとカードを一緒に作ってしまったのが悪かった。ローンもバイト代で手一杯なのに、カードの使用を連発していたんです。その為すぐに限度額いっぱいに。返済通りに返していれば、便利に使えるものを、給与に対して上回った金銭の扱いで、苦労のしっぱなしでした。まぁ自分が悪いのだから仕方がないが。

つい数千円でも限度額から下回ればすぐにCDを買うなどして、全く計画性がなかったと思います。使わないで返済を3回ぐらい連続が精一杯であとは一気に空いた分の限度額までを使ってしまってました。このまま20になっても同じじゃ自分が腐ると思った私は、完済を決意。まだ就職してなかったので、重労働で割の良い仕事に就き、返済を繰り返した。

そのおかげで一気に完済に成功!はれて残高ゼロになりました。それからは計画的に使うようになり、入ってくる給与に対して下回る金額でしかカードは使わないでおきました。それを癖付けるために色々と苦労しましたが、今ではカードの自称使い手になりました(^_^; キチキチで使えばカードは苦労しますが、余裕を持って計画的に使えばカードは、便利だと改めて気が付かされました。